石川県総合模試NEWS

今週末は第3回総合模試、来週末は第2回英検!

10月1日(日)は総合模試があるけど、その直後に中間テストがある中学校が今年は多い。

 

ちょっと早くない?!

 

それでも模試事務局によると、今回の模試は現時点で昨年を上回る4000名に近づく勢いで過、去最多の受験者数になるだろうとのこと。

 

中間テスト同様、受験生にとってはますます模試の重要性が高まる時期といえるだろう。

 

なお、模試の翌週は英検第3回。

 

KECでは10月7日(土)午前9時から英検を実施し、午後は定期テスト対策ゼミを予定している。

 

なお、来週に定期試験がある中学は今週末に対策ゼミします!

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English NEWS

The Japan News by The Yomiuri Shimbun SUNDAY,  September 24th 2017

Eliminate such practices as teachers assuming all kinds of odd jobs

雑務を抱え込む慣例なくそう

一般紙では電通の過労死についての裁判記事が載っていたけど、こちらの英語ニュースには「教師の過労対策」とタイトルされた「社説を読んでみよう」からその一部をアップしてみようと思う。

 

重要なキーワードもあるよ!!

 

Daily work hours on weekdays average more than 11 hours for teachers at public elementary and junior high schools.

公立小中学校の教師の平日の勤務時間は11時間を超える。

 

Thirty percent of elementary school teachers and 60 percent of junior high school teachers work at a level that is called the " death-from-overwork line. "

小学校で3割、中学校で6割が「過労死ライン」ぼ水準で働いている。

 

As things now stand, it may eventually become difficult to secure young people who aspire to be school teachers.

これでは、教師を志望する若者の確保が困難になるのではないか。

 

Awareness of work style reform in this area lags far behind that in the private sector.

働き方を改革する意識が民間に比べて大幅に遅れている。

 

It is important to review such practices as teachers talking on all sorts of work.

大切なのは、教師が何でも抱え込む慣例を見直すことだ。

 

 

 

 

 

 

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教育NEWS

10月号アクタスの受験特集第1部

新学部・学科続々「変わる石川の大学」

第2部の高校入試特集に続いて、今回は第1部の大学入試について。

 

言わずもがなの2020年の大学入試改革に始まる小中高すべての教育改革については大学の教育改革がその発端であるわけだけど、大学の学部学科改編にともなう「初年度教育」「キャリアデザイン」「インターンシップ」という入り口から出口までの教育改革は、私立大学ほど進化が迅速だと思っている。

 

石川の大学も驚くほどの変革の真っただ中にあるといってよいだろう。

 

そんな特集記事の最初がこれ!

 

石川県内の4年制大学の変革によって、地元大学で学んで小学校教諭や医師になるチャンスがこれまで以上に増えます。2018年春にあらたにお目見えする大学や学部学科では何ができるか。長年、石川家の受験生を指導している塾や予備校講師のアドバイスを紹介します。〜

 

以下、詳細は記事を精読してほしいのだけど、内容のタイトルだけ列記してみよう。

 

金沢学院大・北陸学院大・金沢星稜大・金大

「児童の英語必修化に対応 小学校教員養成」

 

金沢工大建築学部

「人気学科、学部に昇格 3年生から2コースに」

 

金沢医科大医学部後期試験

「試験科目を変更し文系に門戸広げる」

 

北陸大・金城大

「医療や福祉、複数の国家資格を取得」

 

公立小松大

「県内で10年ぶりの4年制大学が開学」

 

看護系の選択し増える

気になる授業料奨学金で安く

 

以上、先日の高校説明会でも「大学の地元志向」がでている石川県の私立大学入試状況ではあるけれど、今後ますます大学受験のシフトチェンジがおこりパワーバランスが変わるだろう。

 

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高校入試情報

小松大谷高等学校 平成30年度入試説明会

クラス授業公開と今年度32名の学業奨学生!

今年の県南小松・加賀地区の中3生は昨年より209人も少ないけど、先日公表された公立高校の定員削減では明峰・大聖寺・小松商業の3クラス120人のみ。

 

つまり、私立高校にとっては単純に昨年より89人も入学者が減少することになる。

 

この3年、学校改革と共に志願者数を順調に伸ばしてきた小松大谷にとっては例年にない逆風ということが言える。

 

西学校長の就任以来、我々塾人にとっては驚くほどの学校改革を実践してきた小松大谷としては更なる躍進に向けて邁進したいところだろう。

 

小松大谷の魅力の一つに、県内のどこの私立高校溶離も充実した奨学金制度があることだけど、大学合格実績においても今年は、特進コースから金大1名、富大3名、福井大1名をはじめ国公立大に12名の合格者を出し、全コースで89名の私立大合格者を出した。

 

さて、昨年は大胆にも特進クラスの授業見学を披露し我々塾人を驚かせたけど、今年は説明会の前にまずは、特進・教養・体育のすべてのコース授業公開が用意されていた。

 

見学させてもらった特進クラスでは近年導入高校が急激に伸びてきたベネッセの個人学習管理支援ツール『Classi』利用の確認授業。

 

その他、英語では文法授業のクラスやパラグラフ・リーデイングの授業、社会では「司法権の独立」について、教養クラスではOffice2010 での速文演習、体育クラスでは二次関数の最小値の授業など、どれも塾人にとっても馴染み深い内容だった。

 

以下、プレゼン内容を列記しておこう。

 

1.開催の挨拶:西学校長

  特進クラスについて

  志願者と入学者数

  27年度236名 特進28名 11%

  28年度228名 入学者38 13%

  29年度 361名 52名入学 15%

  目標⇒400名志願者 特進100名

  4月よりBチーム設立⇒勉強クラブ

 

2.学校・入試説明:中島教頭

 1)学校案内

  ・3年前から本校開催

  ・県央地区からの入学者7%⇒増加するよ

  ・特進Aクラスのほとんどが学業奨学生27名/29名

  ・特進7限授業

  ・『Classi』でWEBテスト・WEBドリル・学習記録

  ・28年度卒業生の進路先:金大1 富大3 福井大1

   ⇒大学・短大49% 専門学校14% 就職35% その他2%

   学校紹介V

   ⇒校舎・生徒・授業・部活・イベントなどを網羅した生き生きとしたビデオ

  ・沿革

    昭和38年北陸大谷高等学校開校 

    平成22年小松大谷高等学校に名称変更

    平成25年新校舎完成

    平成26年特進・進学・教養ビジネス・体育科に学科コース改変

  ・通学 自転車44% JR41% SB4% その他11%

  ・学科・コース別在籍者数⇒1年:252名 2年:273名 3年:258名

  ・入学者専願状況⇒専願66%

  ・コース編成

    ⇒特進:7限授業

    ⇒進学:習熟度別クラス6限授業

    ⇒教養コース:2年次から進学かビジネス

    ⇒体育:競技力を伸ばす

  ・国公立大合格実績:金大1、富大3、福井1⇒合計12

  ・私立大学合格実績:立命2 京産5、大商4、金工3、星稜9、金城6、金沢学院15、北陸4、仁愛2、福井工業3⇒合計89 

 2)H29年度入試結果

   |篭菠冥亟蠎埒推移

  ◆(臀原菠冥亟蝓合格入学者数

   コース別出願・入学者数

  ぁ‘試科目別得点結果

  ァ.魁璽絞婿邯碍覯

  Αヽ惷半学生ランク結果

  А(惨蠍南公立高校別結果

  ─(惨蠍南公立入試状況

   併願県南公立高校受験率・入学率

   出願者評定平均

 3)平成30年度入試について

   \豐衢ザ制度について

    専願受験:10点 漢数英検3級以上:10点 皆出席:5点 家族・OB在学:5点

    ⇒最大30点の加点

  ◆(神30年度入試変更点

    ・体育推薦の募集定員を30名とする

    ・体育推薦と教養推薦は学科試験を課す

   平成30年度入試区分

    推薦入試

    ・特進・進学⇒公立併願可

    ・教養・体育⇒専願のみ

    ・試験日⇒1月13日(土)

    一般入試

    ・普通科全コース(特進・進学・教養)

    ・体育科

    ・試験日⇒30年2月1日(木)

  ぁ/篩Δ砲ける併願について

  ァ〇訐入試の推薦条件

  Αヽ惷半励金について

    ・SABCの4ランク⇒得点上位40%以内で分けられる

    ・特進・進学の推薦入試合格者

    ・専願者で3年次の評定平均によって4ランクに分けられる

  А|羈愡の学業成績による学業奨学生

  ─ヽ慘六邯海砲茲覲惷半学生⇒600人受験の例

    S:上位5%(30名)A:20%(90名)B:40%(120名)

   学業奨学生の条件のまとめ

    ・今年度奨学生実績⇒S3名、A9名、B17名、C3名 合計32名

   その他の奨学金制度

    ・兄弟姉妹在学者奨学生(全校生対象)

    ・大谷奨学生(推薦入試合格者、課外活動優秀者)

 4)奨学金額・授業料について

   々颪噺からの授業料の助成金制度

  ◆)楾擦痢崋村措業料」

   奨学金の月額

  ぞ学生の「実質授業料」と月額奨学金

 5)生徒募集要項

  ・推薦入試

   出願期間:平成30年1月9日(火)10日(水)

   試験日:30年1月13日(土)

   合格発表:30年1月15日(月)

  ・一般入試

   出願期間:平成30年1月18日(木)〜25日(木)

   試験日:30年2月1日(木)

   学科試験:3科目

   合格発表:30年2月6日(火)

  *留意点

   特進・進学推薦合格者は5科目学力試験

   教養・体育推薦合格者は3科目学力試験

   特進から進学、体育から教養への振替合格有

以上、相変わらず県内髄一の情報公開といえるプレゼンだったけど、同じ民間教育機関としても小松・加賀地区の重要校として更なる応援をしていきたい。

 

余談ながらピーターラビットの詰め合わせと保温マグマップはとても気に入りました。

 

まずはお礼まで。

 

 

 

 

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高校入試情報NEWS

遊学館高等学校入学説明会
今年度の説明会は、まず竹田学校長の総括的な挨拶があり、学校案内および入試関連のプレゼンは全て中村副校長によってなされた。

 

というわけで、今年は新しいプレゼンターによるものとなり、今年度の入試結果報告では他の私立高校では見たことがない「受験者者の得点分布」を公表するなど、従来よりかなり詳細な情報開示で新鮮だったといえる。

 

以下、内容抜粋他

 

日時:9月21日(木)11:00〜

会場:ホテル金沢

内容:

1.挨拶:竹田学校長

 今年度入学者552名の過去最多数⇒少子化による生徒募集にさらに尽力していく

 

2.教育内容と平成30年度入試:中村副校長

1)塾説明会の参加者増 平成25年54校700名⇒29年79校110名

2)入学者アンケートから

  志望動機の調査:塾に勧められた⇒15%

3)創立113年

  1904年(明治37年)金城遊学館創立

  1996年()平成8年)男女共学遊学館高校に名称改変

4)進路について:「進路多様校という実態」
  ⇒遊学館の卒業後の進路先割合は全国の普通高校の平均値と同じ

5)合格実績について

  特進クラスの偏差値推移:

  1年7月⇒3年11月:54→63 52→59 47→56 40→52

TOPICS:

  体験入学⇒1000人超えの参加者

  家庭学習ツール「Classie」⇒アクセス数全国1位

学年主任紹介:

1年小坂英洋主任⇒ベネッセのクラッシーを夏の休みの宿題にした

2年中川宮尾主任⇒留学生の受け入れ効果

3年初道次郎主任⇒大学入試前後の生活の目標

6)入試について

  推薦:1月13日(土)⇒併願可

  一般:2月1日(木)

  優遇制度:専願・近親者がOBまたは在学中⇒20点加点

  29年度入試結果

  欠席者⇒金沢高専へ 不合格者⇒16名 入学者⇒歩留39% 

  29年度入試結果

  5教科平均点⇒60点(特進68点)

  29年度入試結果

  受験者得点分布⇒ボーダーラインといわれる180点〜400点まで10点刻みの分布など

  入学者の内訳⇒特進34名 進学450名 金城大学:68名

  男子264名 女子288名 専願者267名 併願者276名

  併願者の入学率24%

  ⇒特進:西9名、錦丘・羽咋3名 

  ⇒全体:金商72名 伏見75名 県工29名

  学業奨学金:学科点数400点以上

  ⇒採用者/対象者=7/17

7)学校説明会

  第1回:11月18日(土)第2回:11月25日(土)第3回:12月2日(土)第4回:12月9日(土)

 

 

 

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月刊北國ACTUSNEWS

『2018年入試勝負の2学期合格戦略』!

というわけで今日発売の来月号ACTUSの受験特集は、第1部が「新学部・学科が続々変わる石川の大学」という大学入試情報、第2部が「中学生・保護者必読 石川・富山 出願高校の決め方」〜3者面談活用法/内申点アップのラストチャンス〜という高校入試情報で、かなり盛りだくさんになっている。

 

第2部の特集では、中学生・保護者必読として2学期の最後に各中学校で実施される三者個人面談での出願校の決め方について、石川県と富山県の高校入試のしくみがけいさい紹介されている。

 

公立高校の合否判定は都道府県によってかなり異なり、そのもっとも大きな違いは内申書と一般的に言われる「調査書」の取り扱いだろう。

 

その中でも内申点とも呼ばれる「評定」の点数と学科試験が、合否を左右する要因であることはいうまでもない。

 

毎年受験生を送り出している塾関係者にとっては当たり前のことが、実は長子の受験家族には全く知られていないこともあるので、この記事は両県の受験生と保護者にとっては重要な入試情報ということができる。

 

全国の公立高校入試の合否判定は学科点数と評定(内申点)がその主な決定要素だけど、以下のようにその内容は都道府県によってかなり変わる。

 

例えば東京都立入試では、内申点(評定)は3年2学期のから主要5教科の5段階合計25点と副教科4科目を2倍した40点を合わせた65点満点で、その内申点と学科点数の比重は3:7としているので内申65点満点が300点、5科目学科試験の500点満点が700点に換算され合計1000点満点の換算となる。

 

一方、富山県は評定(内申点)は2年生と3年生2学期までの2年間が対象となるものの3年次の評定は2倍されるので、2年間の9科目5段階の評定合計は135点で、それに1科目40点満点で5科目200点満点の学科試験の得点で合否が決定される。

 

上記2方式の内申と学科点数の取り扱いの違いを分かり易く比較すると、都立入試が3年次の9科目内申のみで30:70、富山が2年+3年次2倍の9科目内申で27:40となり、富山が圧倒的に内申重視といえる。

 

ところが、石川県はというと評定が1・2・3年の9科目5段階の合計の135点で、募集要項には明記されていないが3年次を公立では2倍するので180点満点が慣例であり、5科目500点満点の学科試験との相関関係で決定されるけるというかなり曖昧な判定方法。

 

相関関係というのは別名マトリックス方式といわれ、それについては私見ではあるけれど10月の総合模試ゼミの「保護者説明会」でもプレゼンするので、ぜひ参加を。(という、宣伝。ただし、塾関係者の参加はNGなので、足からず!)

 

というわけで、必読で〜〜す。

 

 

 

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Dairy

附属高校の未来と大学入試改革最前線!

今年度から附属高校を退任し、東北大学の入試センターという、大学入試改革最先端の現場の特任教授に就任された樫田先生、いや樫田教授が、久しぶりの帰郷ということで、再会した。

 

いい機会だと思い、附属高校の教え子だった夢盟塾の小島塾長を誘って3人で、KEC近所のラビィータでランチ。


いやー、高校を辞められたことをいい事に、何でも聞いてしまった。笑


もっとも、東北大学および入試改革についてのリアルな話が大半で、何度もうなづいてしまった。...

 

次回は樫田教授を囲む会をさせて頂きます。


ありがとうございました。

 

#ラ・ヴィータ#

 

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KECNEWS

小学部塾生・保護者の皆様へ

今週は金曜日まで小学部は年間休塾日で全ての授業がありません!

小学部は月〜金まで年間授業回数が同じなので、月末に年間休塾日があったり祭日に通常授業があったりします。

 

今年は年度当初に「秋のシルバーウィーク」実施みたいなニュースもあったので、秋の短期休塾を小学部のみ実施してみました。

 

結局秋より夏休みの短縮が話題となってるのが現状ですが、来年度からは「課題型」カリキュラムを導入することも検討してみます。

 

昨今の小学校では「自学自習」が当たり前になっていますが、誰もが取り組みやすい形式で塾型のアクテイヴ・ラーニング提が案出来たらと思っています。

 

今年度は普段より多めの家庭学習を課しただけですから、今週中に完璧にクリアしておいてくださいね。

 

なお、中学部・高校部は通常通りです

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English NEWS

The Japan News by The Yomiuri Shimbun SUNDAY,  September 17th 2017

Hooray for fleet-footed Kiryu's history-making 100-meter run

壁を破った快走を称えたい

何度もニュースの映像で流れた桐生祥秀選手のインカレでの日本人初の100m10秒突破。

 

桐生選手は10秒1からなんと4年もかかったけど、日本としては4年どころではない長年の夢のまた夢だった。

 

で、その時の走りといえば、多田修平選手のロケットスタートがあったからより鮮明に感動的な9秒台が見て取れた。

 

というわけで、最近はあまり興味を引く記事がなかったので久々の英語ニュースだけど、今回は「桐生9秒98」の社説からこの記念すべき記録にリスペクトを込めて。

 

" In the men's 100-meter race in athletics, Yoshihide Kiryu clocked 9.98 seconds, becoming the first Japanese sprinter to run the distance in under 10 seconds.

His shattering of such a great harrier should be praised.

 

陸上の男子100メートルで桐生祥秀選手が、日本人として初めて10秒を切る9秒98を記録した。

高い壁を破った走りを称えたい。

 

After he clocked 10.01 seconds in April 2013, Kiryu had been expected to reach the 9-second level, a feat seen as being only a question of time.

 

桐生選手は2013年4月に10秒01をマークし、9秒台は時間の問題だと期待されてきた。

 

Yet this hope had been dashed a number of times.

He must have been under great pressure to break 10 seconds as soon as possible.

 

だが、何度もはね返された。

一日でも早く9秒台を出さねばならない、という重圧があったのだろう。

 

There is no doubt the the new record was born of Kiryu's fervent hope of becoming the first Japanese to run under 10 seconds in the race, and was turbocharged  by his own frustration.

 

悔しさをバネに、自分が日本人で最初に10秒を切る、との強い思いが、今回の新記録になったに違いない。

 

(後略)

 

とまあ、中学生でも十分理解できる英語だよね!

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教育NEWS

金大附属高校90周年記念歌舞伎!

塾生からポスター掲示を頼まれたので・・・。

 

自分らで作り上げる伝統の附属歌舞伎!!

 

 

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