教育NEWS

大学入試「センターリサーチ」開始!

今週末に各高校で渡さるリサーチの前にネットで検索。

 

「お〜〜〜、みんないい感じ!」

 

迷わず二次試験突破目指せま〜〜す。

 

あとひと月、最後のスパートを自信をもってやりきろう!

 

河合塾Kei-Net 

センターリサーチボーダーライン

難関10大学

東大

京大

阪大

名大

東北

北大

九大

東工大

一橋大

神戸大

 

地元大学

金大

公立小松大

石川県立大

県立看護大

富山大

福井大

 

 

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教育NEWS

錦丘中学入試志願者229人で1.91倍!

錦丘中学の倍率が公表されました。

 

今年の金沢市周辺の小6生は昨年より220人ほど多いのですが、過去5年間の錦丘中学の平均倍率は約2倍です。

 

最近は2倍を大きく割る年もあり、昨年も1.88倍でした。

 

1.91倍といいう今年の倍率は、それでも2倍を切っていますので、受験生の学力の拮抗が予想されます。

 

以下、錦丘の倍率推移です。

 

募集定員:120人

19年:1.88

18年:2.07

17年:1.67

16年:2.17

15年:2.27

過去5年間:2.01

 

また、11日(土)に実施された人気の星稜中学の入試では、108名の募集定員に129名の受験者がありました。

 

来年以降の中学受験となる6年生は、金沢周辺で170〜180ほど2年連続で減少します。

 

つまり本格的な少子化が始まる年代でもあります。

 

そして、来年から新たに金沢市内に2つの中高一貫私立中学が誕生します。

 

多様化する教育選択の時代の波が、いよいよ金沢にも押し寄せてきますね!

 

しっかり情報発信していきます。

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教育NEWS

どんどん変化する公教育のICT環境!

FBでもシェアしましたが、昨日、ネットに以下の見出しで驚きのニュースがあがりました。

 

スマホ禁止一転、授業で活用 神奈川県立高全校に環境整備 都道府県で初

 

 

 

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English News

The Japan News by The Yomiuri Shimbun SUNDAY,Jan. 20h 2020

Tablets to be used for e-voting

電子投票 市販端末でミス防止、経費減

今年もセンターが終わり、私立対策と二次試験対策。

 

今年のセンターの出題内容は第4問が「スポーツと練習方法」と「フリーマーケットの出店申請案内」、第5問がはぐれた愛犬を探すファンタジー系の物語、第6問が「自販機の起源と発展」についての説明文だったけど、二次試験や難関私立の長文英語はハードルが凄く高いので趣旨把握がメイン。

 

さて、今週の英語台題材はパソコンやタブレット端末での「電子投票」について。

 

今までにも専用端末で電子投票は行われてたのを、市販のタブレットでもできるようにするというもの。

 

どうせなら「スマホ投票」にすればいいのに!って思うけど、不正防止や機器の使用方法などまだ課題はあるようだけど、専用の電子機器しか使えない従来の指針を見直す考えのようだ。

 

今年は衆議院選挙もありそうだし、正に旬なテーマではある。

 

YOUTUBEによる選挙活動とスマホ投票で、明らかに選挙は変わるだろうけど、ヤバさも満載の時代に突入ってことでもあるね!

 

The Internal Affairs and Communications Ministry aims to allow the use of commercially available tablets and personal computers for electronic voting in local elections.

総務省は、地方選挙での電子投票で市販のタブレット型端末やパソコンでお投票も認める方針を固めた。

 

To encourage the implementation of more electronic voting, the ministry plans to review the current guidelines that effectively limit devices to those specialized for e-voting.

電子投票の実施を促すため、同省は投票を専用機器に事実上限定している現行の運用方針を見直す。

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金沢市統一テストNEWS

第2回統一テスト全平均点速報

数学・国語・社会が51点、合計262点!

今日から市内各中学で第2回の金沢市統一テストの全市平均点および中学別得点分布表が配布されています。

 

それによると易しかったのは英語の56点と理科の54点で、他の3科目はすべて51点となり合計262点でした。

 

「HALノート」の興味は「直後予想」「修正予想」のどちらが近かったか?ということなのですが、以下のようになりました。

 

全市平均点 英語 数学 国語 理科 社会 合計
今年度2回 56点 51点 51点 54点 51点 262点
2回直後予想 56点 53点 51点 55点 52点 267点
今年度1回 56点 58点 46点 51点 55点 266点
2回-1回差 ±0点 −7点 +5点 +3点 −4点 −4点
昨年度2回 52点 46点 54点 63点 55点 270点

 

というわけで、直後予想平均点がほぼほぼ同じでしたね!

 

次に第2回金沢市統一テストにおける主な高校別合格ボーダーラインです。

 

以下の点数があればGO!ですよ!!

 

泉丘理数・附属推薦:430点

泉丘普通・附属一般:390点

二水:345点

桜丘:330点

錦丘:305

西:275点

野々市明倫:245点

県工・金商:210点

伏見:190点

 

以上、参考までに!

 

第7回総合模試のデータ分析は今週木曜日からです。

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センター試験

センター2日目数学、難化した!

「箱ひげ図」は今年から中2数学の移行措置

というわけでセンター試験が終わり、今年最も難化したのが数学という結果になった。

 

ま、英語も若干難化したから国語の現文の評論が易化しても古典の古文・漢文で、なんだか英数国で難化の感じが・・・・。

 

で、昨日の数学。

 

ネットを賑わしているのが、数Aの資料読み取りの「箱ひげ」問題。

 

ま、毎年定番の資料読み取り問題での「箱ひげ」と「ヒストグラム」の出題内容だけど、今年はデータの元になるものが「全国市町村別男子平均寿命」を47都道府県ごとに表した「箱ひげ図」。

 

つまりズラーっと上から下まで47都道府県分もあるので、「気持ち悪い」とか「見たことない」とか、ま、ビックリするのも当然!

 

設問ではその中からヒストグラムと箱ひげ図を取り上げているので、定番設問ではあるのだけどなんせ元データの見かけがエグい。(笑)

 

この「四分位範囲」と「箱ひげ図」は、なんと2021年度から全面改訂実施される「中学新指導要領」の数学で高校履修範囲から中学2年の履修範囲に繰り下がる学習範囲でもある。

 

令和2年4月からの新年度はその移行措置期間だから、今年から中2でこの「四分位と箱ひげ図」が登場する!

 

だから、中学生にも理解してほしいセンター試験ってことになる!

 

やってやろうじゃないの!!

 

 

というわけで「最後のセンター試験」(笑)は予想を裏切り数学が難しかったので、若干理系有利文型不利ってことですかね?!

 

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センター試験

世界史Bで出題ミス?

『キングダム』の「魏」と『三国志』の魏!

昨日の世界史Bで出題ミスがあった。

 

それは第1問Bの問5の「支配体制」について、正しい文を選ぶ4択問題。

 

 £欧蓮屯田制を実施した

 

というのが正解としていたようだけど、「屯田制」は紀元200年ころの後漢以降の「魏呉蜀三国」時代に、『三国志』の主役の一人「曹操」が利用した屯田制(未墾地を農民に開墾させて戦時には兵士として徴用する制度)だけど、紀元前400年ごろの「戦国時代」の魏の国では、もちろんそんな制度できてないから正解ではない。

 

つまり、「魏」を「秦の始皇帝」物語である漫画『キングダム』魏の総大将「呉慶」の時代とするか、それより600年後の『三国志』の「曹操」の時代とするかで、違うってこと。

 

ま、普通は曹操の屯田制ってことで正解だけど、昨年映画化されすごく面白かった『キングダム』時代を詳しく知ってれば不正解ってことだろうね。

 

正解無しだけど、なんか面白い。

 

で、これで全員加点処理をするわけだから、社会は易化した地理も含め全体的には例年並みの難易度になったってこと。

 

 

さて、昨日の英語について。

 

英語は難化予想をしてたけど、若干予想通り。

 

ポイントは、第4問の「スポーツおける練習法による差異」に関する問題で、図表と計算で回答するのは間違いやすいだろうね。

 

全体的には大きく難化はしてないけど、平均点は昨年よりさがるかもだ。

 

 

 

今日は理系科目。

 

今年は文型科目が難化すると予想していたのだけど、出題傾向が変わった漢文はあるにしろそんなに難化していないことを考慮すると、数学と理科で難化がみられるかも。

 

まずは数1A?!

 

で、物理?

 

いや、生物?

 

さぁ、頑張るぞ受験生!!

 

 

 

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センター試験

1日目社会・国語・英語の難易度は?!

国語の漢文がなんと漢詩単独出題でイラスト選択も!

1日目の文系科目、受験生が持ち帰った問題をチェックしながら講評をネットしてみた。

 

社会は地歴は普通で公民がやや難化したけど、概ね昨年通りの標準難易度。

 

国語は「評論文」が難化すると思っていたけど、見慣れないテーマを扱っている反面、設問の難易度は下がり平易になったと言えそう。

 

小説は心情把握がしやすい友情関係で、標準レベル。

 

古文は確かに主語が紛らわしいけど、内容的には標準レベル。

 

漢文は驚くことに漢詩のみの出題で、まったく傾向が変わって受験生は戸惑った?

 

さらに、内容を4つのイラストから選択するというところも注意しないとミスを誘発しやすいだろう。

 

以下の問3は、「ト室倚北阜 啓扉面南江」で家の方角が△、「激潤代汲井 挿槿当列墉」で生け垣だから△正解

 

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月刊北國アクタスNEWS

金沢の高校入試情報にあの『ACTUS』がビッグニュース!

金沢市統一テストの中学別平均点ランキングが独自調査で公開!!

今日はセンター試験1日目。

 

塾人としてはネットで社会と国語、夜には英語の問題チェックをしなければなのですが、大学入試ではなく高校入試に関して今日届いた『北國新聞月刊アクタス2月号』には大々的に以下の特集記事見出しがありました。

 

判明!金沢市統一テスト 中学別平均点 

トップは紫錦台302点 最下位と86点差

 

というわけで、とうとう金沢市の「統一テスト」が公開されました。

 

毎年県内各地で11月〜1月に行われている中3生対象の「地域共通テスト」ですが、小松・加賀は従来よりいわゆる「業者テスト」である「実力テスト」を11月・12月・1月の3回実施していて、白山・野々市の「総合テスト」も今年から3回とも業者テストになったようです。

 

「業者テスト」ですから模試のように詳細な分析データがあるわけで、もちろん受験生にはその詳細は公開されないのですが、進路指導には鉄板のテストになっていて、生徒保護者には学校の平均点または全体の平均点のみが知らされます。

 

そんな中「金沢市統一テスト」では、以前は各中学単独の実力テストと同じように、その学校だけの平均点と得点分布図が渡されていましたが、その後、得点分布は各中学のもので平均点は「全市平均」のみを出しています。

 

附属中学は全市平均と附属中学の平均点の両方を出していたこともありましたが、近年は他の市内中学と同じになりました。

 

というわけで今回のアクタスのスクープ、塾屋なら地域の中学の得点分布はわかりますので実は公表されなくてもわかっていたことであるともいえます。

 

しかしながら中学への配慮も考えて、忖度というわけではないのですが情報公開をしないようにしてるのが暗黙の了解でした。

 

もちろん塾人の中にはそんなことはお構いなしに(笑)、中学別の推測平均点をSNSなど発信しているところもありますが、今回アクタスが「独自の調査」で公表し、話題の西南部の高島学校長や元十一屋小学校の校長も歴任されていた野口金沢市教育長のインタビューも掲載したことにより、初めて表舞台にでたことになります。

 

これはいままで一応ベールに包まれていた情報が、一挙にディスクロージャーされたことになります。

 

以下、この記事についての感想を塾人として書いてみます。

 

 

まずこれで、アクタス誌上3度目の登場となった「西南部中学」についてですが、拙塾にも西南部の塾生がいますが記事にもあるように、学校改革にのりだした勇気ある高島校長の英断には応援しかないです。

 

昨年4月からの突然の「学校改革」により、戸惑いがあるのは生徒も保護者もましてや我々塾人も同じなのですが、公教育や学校教育がどのように変わろうとそれを補完していくのが民間教育機関であるならば、学習塾は全力で西南部の子供たちをフォローしていくべきであって、高島校長がインタビューでもいわれていた「塾による間違った情報操作」は、あってはならないのは言うまでもありません。

 

また、野口教育長のインタビューでも金沢市全体の試験をやっているのに、いまの公開の仕方は見直す必要があるとも話されているので、こちらもさらに受験生や不安を抱える保護者のためにも、前向きな改革が期待できそうです。

 

もっとも、今回公開された中学別平均点は毎年ころころ変わるものであり、その中学の恒常的な成績序列を示すものではないということだけは、受験生の応援団としても進言したいところではあります。

 

さて今回の記事には、あの噂の「医王山中学」のことも書かれてありますね。

 

間接的な知り合いもいるのですが、医王山という自然環境および町おこしが盛んな地域をあえて選んで通っているインターナショナルなファミリーもいるということです。

 

まさに教育も多様化の時代になったということでしょう。

 

最後に、昨日たまたまある教育関係者と全国の入試状況について話す機会がありましたが、今回のアクタスの記事とも関連があったので以下に印象的だったことを書いてみます。

 

 

四半世紀前に文科省による「業者テスト廃止」の通達があって以来、塾業界では学習塾による模擬試験実施の団体があっという間に全国にできました。

この大きな出来事により、その後塾業界が通産省管轄のサービス業として認知されふことになります。

そしてその業者テスト廃止の動きと並行して、公教育では各中学や地域ごとで実施するテストを現場の先生たちが作成するようになりました。

しかしその後、「ゆとり教育の見直し」から、地域別や学校別の成績序列の功罪は否めないものの、文科省主催による「全国学力テスト」が定着し今では学力向上にテストでの検証は不可欠というのが一般的になっています。

つまり「共通テスト」の重要性が、当たり前になってきたということです。

それに加え昨今の「働き方改革」において、先生たちの業務負担を軽減するために全国の中学や地域では「業者テスト」の活用が不可欠になってきたのです。

つまり、学校ではテスト業者の資料により進路指導しているところがほとんどというのが現状で、いってみれば「業者テストの完全復活」だということです。

 

以上のことから一見昔に戻った感はありますが、現実はさらに変化しているようです。

 

なぜなら大都市のある地域では、民間模試と同じように地域の中学校で実施する共通テストにも志望校判定がついていて、それには受験の合否を左右する「内申点」の記入もされているというのです。

 

受験生やその保護者は、その「学校共通模試」により志望校選択をするというのですから、担任の先生の「恣意的な影響」が少なくなり、「自己責任型の受験校選択」がなされているということでした。

 

 

 

さて、今回のアクタスの記事。

 

かなり金沢市の受験生保護者および中学校や塾の教育関係者への影響は、計り知れないかもしれませんね。

 

しかし、そうはいっても可変的な要素である共通テストの中学別平均など、受験生個人にとってはそれほど大きな意味はないでしょう。

 

一方、各中学の先生方にとってはかなり悩ましい現実が突き付けられたことになりますが、それとて現場の指導者としては普段から十分認識していることであるともいえます。

 

今回の案件は、勇気ある学校改革をした西南部中学への追跡調査によりディスクロージャーされたことでもありますが、ともかく曖昧さをなくし目標に向かって受験の試練を乗り換えていけるように、応援したいものですね。

 

 

 

 

ちなみにこの記事のあとは、昨年から定番となってきた注目の政治家記事として山野之義金沢市長の特別インタビューが掲載されています。

 

こちらもかなり面白いです。

 

そして、その次はあの星稜高校を再び超有名にした奥川投手の記事が続いています。

 

もう、今月のアクタスはトップニュース満載で必読の記事ばかりで凄すぎ!

 

皆さん、買いましょう!という宣伝でした!!

 

 

 

 

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センター試験

来年から変わるのは名前だけ?!

明日はいよいよセンター試験。

 

で、今朝もマスコミで取り上げられていたけど「最後のセンター試験」っていうやつ。

 

民間英語試験活用も国数の記述問題も先送りになって、とりあえず来年は何が変わる?

 

あ、名前だけ!

 

意味ないじゃん!!

 

名称変更も先送りにすればどうなん?ややこしくてしようがない!

 

「センター試験過去問」も来年から「大学入学共通テスト(センター試験)過去問集」となるのだろうか?

 

なんか、まったく意味ないね。

 

そもそも「共通一次試験」が「大学入試センター試験」に変更されたとき、なるほど文科省管轄の「大学入試センター」というところが実施するから「センター試験」なんだなと思ったものだけど、試験内容が例え変更されても「大学入試センター」がやるのだろうから、名称変更の意味がわからない。

 

つまり、「1点差できまる入試制度」や「知識重視のマークテスト」で入学者を選抜するのは「いかがなものか?」と、誰かが言い出しそれに民間営利団体が飛びついて、「それじゃ、やっぱ名前も変えよう」ということになったのだろうけど、どう考えても「やっぱり「そもそも論」がある。

 

「1点差」については、国立大学志願者はセンター試験より二次個別筆記試験のほうが重要だから、センター試験はあくまで「通過点」にしか過ぎない。

 

「マークテスト」だって、別に「知識偏重」でもなんでもなく「応用力」や「分析力」、「判断力」が必要であって「表現力」だけが図れないのであって、それは大学の二次個別試験でやっているので、今さらに何をいってるの?って感じ。

 

「センター試験」の仕組みをよく知りもしない人たちが、最初に騒ぎ出した感は否めない。

 

それに国公立二次試験の受験校を決めるセンター試験後の「センターリサーチ」だって、「自己採点」がもとになるのだからあいまいな採点基準しかつくれない「記述式問題」をいれることが「そもそも無理」って、、、、、今更、何を!

 

と、明日の受験生には全く関係ないことに気持ちがいってしまう。

 

名称変更は試験内容が変わる年からにして!と、言っておこう。(笑)

 

 

さて気を取り直して、明日、明後日の時間割は以下の通り。

 

試験日 試験教科・科目 試験時間

 

 

 

 

 

1日目

 

 

 

 

 

地理

歴史

公民

「世界史A」「世界史B」
「日本史A」「日本史B」
「地理A」「地理B」
「現代社会」「倫理」
「政治・経済」『倫理、政治・経済』

2科目選択
9:30〜11:40

 

1科目選択
10:40〜11:40

国語 『国語』 13:00〜14:20
外国語 『英語』『ドイツ語』『フランス語』『中国語』『韓国語』

筆記
15:10〜16:30

リスニング
『英語』のみ
17:10〜18:10

 

 

 

 

 

 

 

2日目

 


 

理科(1) 「物理基礎」「化学基礎」
「生物基礎」「地学基礎」
9:30〜10:30
数学(1) 「数学I」『数学I・数学A』 11:20〜12:20
数学(2) 「数学II」『数学II・数学B』
『簿記・会計』
『情報関係基礎』
13:40〜14:40
理科(2) 「物理」「化学」
「生物」「地学」

2科目選択
15:30〜17:40

1科目選択
16:40〜17:40

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