KECNEWS

連休および定期試験対策ゼミのお知らせ!

来週16日(月)は「敬老の日」で祭日ですが、小学部のみ通常授業があります。

 

再来週23日(月)も「勤労感謝の日」で祭日ですが、中学部のみ通常授業があります。

 

なお中学部は、以下のように中学別に中間テスト対策税ゼミを実施します。

 

9月28日(土)13:00〜19:00(6時間)

対象:錦丘・附属・清泉・泉・城南・紫錦台

 

10月5日(土)12:00〜18:00(6時間)

対象:野田・高尾台

中3国語選択者通常授業 15:30〜18:00

*第2回英検1次試験 19:00〜

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


KECNEWS

中学別実力テスト、N中2・3年が激ヤバ!

今週までにほとんどの中学で、実力テストの成績が配布されました。

 

各中学では科目別で50点を下回ったり、5科目合計で250点前後のところもありましたが、もっとも低かったのが近所のN中でした。

 

先週末2年生の学年平均が245点でびっくりしていたのですが、3年生はなんと238点でした。

 

2年生では国語が40点、理科が46点、英数は50点というハードさでしたが、3年生では理科が43点、数学が45点、国語が48点と3科目が50点を大きく下回り、英語と社会も51点という低さでした。

 

つまり、どれもみんな難しかったということです。

 

よって偏差値的にみると、当初失敗したと思われた塾生たちも、そこそこという感じでした。

 

学年全体の得点分布をみると学力幅が大きく広がっていて、5科目合計のモード(最頻値)は360点、235点点、135点と3つの集団に分かれています。

 

2年生も最頻値は310点ですが、100点から350点までほぼ同じ人数が分布しています。

 

これは、例年以上の学力多極化現象といえます。

 

反面、1年生は291点という平均なので、簡単だっといえますが、それでも学力分布はすでに大きく広がっています。

 

数学では85点以上、60点以上、45点以上の3つのグループに分かれています。

 

また、英語では押しなべて学力差が広がっていて、まだ中学英語初心者なのに、2年や3年のような学力多極化が顕著です。

 

つまり英語ですでに死亡?している1年生が、多いということです。

 

もっとも、これは中学での授業内容とテスト問題の難易度の乖離現象でもあるので、教科書をいくらやっても高得点は取れないテストだったともいえます。

 

やっぱり英語は、どの学年でも中学でも高校でも最重要科目ということの証左ですね!

 

さて、来月初めは第2回英検です。

 

今日の2年生の英語選択者のほぼ全員が、2級対策授業をしました。

 

既に3回目チェレンジャーもいれば、今回は演習だけで1月の第3回のチェレンジに備える塾生もいます。

 

まずは、リスニングになれることから始めます。

 

そして、ライティングです。

 

あとは、時間のある限り問題演習をすることです。

 

今年度も第2回は各中学の中間テストの前後にあるので、中間テストと英検のダブル戦ですが、乗り切りましょう。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


KECNEWS

駐車場整備中です!

塾生保護者の皆様へ

ローソンさんの内装と駐車場の整備が順次おこなれています。

 

一昨日は車を止めるスペースもなかったですが、今日からは塾の玄関の反対側は駐車できるようになりました。

 

追加盛り土や車止め、ライン引きがまだ続きますが一応、塾生待ちの駐車スペースは確保してあります。

 

宜しく、お願いいたします。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


教育NEWS

来年度公立入試募集定員決定

七尾・羽咋2校で同時定員削減!

県教委から来年の公立高校入試の定員が公表されました。

 

今年度の中学卒業予定者数は昨年度より、小松・加賀の県南地区で134人、金沢・白山・野々市・河北の県央地区で269人、七尾・能登の県北地区で122人、合計528人減少し10164人となるということです。

 

各地域の定員削減は、県南で小松市立・寺井の2校80人、県央で西・伏見・松任・津幡の4校160人、県北地区で七尾・羽咋・輪島の3校120人の合計9校360人となりました。

 

予想外だったのは七尾の定員削減でしょう。

 

これまで、各地域のトップ校である小松・泉丘・七尾の定員削減はないとみられていました。

 

ただし他の地区と違って県北地区では2023年度以外は毎年中3生が毎年減少し、定員割れの高校が増加する傾向にあるのでとうとう地域進学校の2校同時の定員削減となったということです。

 

よって今年の県北地区の受験は、従来とはかなりハードルが高くなると言えるでしょう。

 

また、22年度入試以外は県北地区と同様毎年中3生が減少する県南地区では、小松市立の定員削減がありましたが、上位校である小松・明峰・大聖寺はそのままでしたので、「広き門」となるでしょう。

 

一方、大幅に卒業予定者が減少する県央地区では、泉丘・二水・桜丘・錦丘の上位校の定員はそのままでした。

 

受験者数が多いボリュームゾーンとわれる西で定員削減がおこなれましたが、他の高校は低倍率の高校なので大きな変化はないと言えます。

 

県央地区では現中2生も200人以上前学年より少ないのですが、22年度・23年度はそれぞれ200人以上増加するので、上位校の削減が見送られたということでしょう。

 

以下、入試状況をまとめてみましょう。

 

1)県南地区:

  上位3校に定員削減がないことから、倍率上昇はないでしょう。

2)県央地区:

  上位4校の定員削減がなかったので、来年は今年度入試より「広き門」になることから、逆に倍率増が懸念されます。

3)県北地区:

  七尾・羽咋の同時削減で、合格ラインがあがることは間違いないでしょう。

 

さて、今週から開催されている私立高校についてですが、すべての説明会が終了したのちこのブログでまとめますが、県南地区の小松大谷は、公立が80人の定員削減なので50人ほどの入学者減が予想されます。

 

県北地区の鵬学園は自然減とほぼ同数の定員削減となるので、全体的には昨年同様の入試状況といえるでしょう。

 

公立高校の定員削減で変化するのが県南地区の星稜・金沢・北陸学院・遊学館・金沢龍谷・金沢学院の6校の入試動向です。

 

各中学校では、今年の中3生の学力を把握して私立の入試情報と合わせ、地域統一テストの結果で判断することになります。

 

各中学でも変化している私立高校への情報が伝わることでしょうから、今回の実力テストや来月の実力テストを踏まえて、11月8日実施の金沢市統一テストをはじめとする「地域共通テスト」で私立入試の状況が判明します。

 

それまでは、ひたすら学力アップを目指しましょう。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


KECNEWS

夏休み明けの実力テストから対策を!

2学期からの学習については中3生は先週配布された第2回総合模試の結果からある程度対策できるけど、入試直前ならともかく今の時期に250点を切る難易度の問題では、またまだ今後がわからない。

 

特に学力上位層のグラデーションがわかりずらいというか、今後どんながⓀ州をすればよいかが見えにくい。

 

その点、夏休み替えの行われた各中学の学力テストを分析すれば今後の学習計画が立てやすい。

 

特に各科目の得点分がもっとも重要な指標となる。

 

まだまだ出そろっていなのだけど、3年生の平均点が低くても想定内だけど、2年生のへ平均点も急下降している中学校もある。

 

気を付けなければならないのは、得点分布。

 

そして失点部分への対策。

 

さて、塾ではすでに来月はいじめはじまる中間テスト対策に入っている。

 

錦丘は10月1日からもう始まるので、3週間しかない。

 

そして英検。

 

計画通りしっかり準備していこう。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


教育NEWS

「全国学力テスト」石川県市町別正答率

7月末に公開された今年度の全国学力テストの平均正答率では、石川県が小中の各科目でいずれもトップレベルになった。

 

県教委からは先週、県内の19市町別平均正答率について公表された。

 

それによると羽咋市が小6・中3の算・国、英・数・国の5科目すべてで石川県平均正答率を5%以上、上回ったとあった。

 

また他の市町で5%以上は、宝達志水町・能登町・穴水市・珠洲市など能登地区ばかりだった。

 

もっとも県平均を5%以上下回ったのは津幡の小6算国と輪島の中3数学のみで、他の市町では大きな格差はなかったようだ。

 

ちなみに今年初めて実施された中3英語の正答率で県平均を2%以上上回ったのは、羽咋・穴水・宝達志水・かほく・川北で、逆に下回ったのは、加賀・白山・野々市・内灘・七尾・輪島だった。

 

各地域の正答率分布をみなければ正確なことはわからないけど、このようなランキングがでてしまうと、やはり気になることは確か。

 

肝心なのは、この結果を受けて各市町でとのような対応をしていくかということだろうけど、地域の保護者につたわるような報告を待ちたい。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


Entertaiments

『13 REASONS WHY 』は

今年最高のアメリカンTVドラマ?!

最初にハマったアメリカ学園ドラマといえば『ビバリーヒルズ青春白書』で、最近ではSNSの社会問題をソースにした学園ドラマというよりマンハッタン物語的な『ゴシップガール』までかなり観ていると思うけど、それらを完全に圧倒しているのが『13の理由』。

 

今年、NETFLIXでシーズン1、シーズン2と配信されたこの超人気TVドラマのシーズン3の全13話が、つい先日一挙に最終話まで配信された。

 

ま、配信当初から話題沸騰なんだけど、シーズン3はさらに内容深まり圧倒的に面白い。

 

凄すぎて、中毒になる。(笑)

 

シーズン1は高校生「ハンナ・ベーカー」が7本のカセットテープを残して自殺したところから物語がはじまり、A面とB面で1話ずつの全13話で、ナレーションもハンナ自身というシリアス系学園ドラマ。

 

原作がカセットテープなのでちょっと無理やり感があるけど、そんなことより展開が斬新。

 

ドラマの舞台となっている「Liberty High School」って、ググってみたらなんとあるじゃないの!

 

しかも物語の背景がピッタリのカリフォルニアはサンフランシスコの下、フレズノの近くに!!

 

「ストックトンの高校に転向する」ってセリフまで出てくるから間違いない?

 

ま、雰囲気的にはロスか、サンディエゴ周辺の海岸沿いって感じだけど。

 

シーズン2でもハンナの自殺に絡む13人の登用人物、およびその周辺の隠された事情が解明されていくのだけど、彼女が回想シーンだけでなく主役の「クレイ・ジャンセン」のもとにゴーストみたいにしょっちゅう出てきてくるところを見れば、オーストラリアはパース出身の新人女優だった「キャサリン・ラングフォード」が、このドラマでいかに大ブレークしたかがわかる。

 

ちなみに彼女は「アベンジャーズ ラスト」にも出て、ハリウッド女優になってしまった。

 

オーストラリアなまりがないから?

 

さて、シーズン3ではなんとキーマンのヒール役「ブライス・ウォーカー」が、不明の死をとげて想外のドラマに進展していく。

 

ナレーションもハンナではなくケニア育ちのイギリス人?の「アニ・アチョラ」が転校生として登場して、ストーリィが全く読めなくなる。(笑)

 

もうすぐ終わる『あなたの番です』も読めないけど(笑)、『13の理由シーズン3』の展開にはびっくり!

 

そのうえ、登場人物の背景描写に涙腺が緩むほど。

 

2007年に出版されたらしい小説はシーズン1までらしいから、視聴者の反応を見て作っていくやり方だろうけど、そんなファンを翻弄する物語になっているのが凄い。

 

例えば、日本ほどTVドラマのカテゴリーが多い国はないと思うけど、その分つまらないものもいっぱい。

 

その点、韓国ドラマのファンタジー系は絶対裏切らないし、シリアス&ミスティー系のアメリカンドラマもやっぱりあなどれない。

 

ま、このシリーズ、最初にはまったのが1話で5曲ほどながれるサントラが最高だったから。

 

なんとも懐かしい、ジョイ・ディヴィジョン、ザ・キュアー、ニューオーダー、バズコックス、ギャング・オブ・フォー、ザ・クラッシュ、ディヴット・ボウイ、REM、バウハウス、エコー&ザ・バニーメン、などなど選曲がかっこよすぎ!

 

設定の時代背景は古くても、内容については今日的な社会問題が描かれている。

 

イジメ、ドラッグ、性的虐待にはじまりプア・ホワイトやLGBTはもちろん、銃乱射事件や現政権の移民排斥問題までも物語の背景にあったりして、現在のアメリカが抱える課題がそこにある。

 

日本語訳では「相談窓口の情報サイト」から「危機情報をお探しの方はウェブサイトまで」に変わったけど、毎回エンドロールに「For help finding cricis resourses, visit 13reasonswhy.info」と流れる。

 

さて、「シーズン3」でブライスの真相が解明し、これで終わりかとおもいきや「シーズン4」が最終章ということらしい。

 

え〜〜、じゃ、今度はクレイと誰が?

 

いや〜〜、たぶん「アレックス・スタンダール」じゃない?!

 

ドラマ関連のサイトは以下

『13 REASONS WHY』公式サイト

『13の理由』を観るべき13の理由

『13の理由』が世界で最もツイートされた理由

『13 Reasons Why?』の楽曲(シーズン1・2)

 

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


教育NEWS

第2回石川県総合模試データ私立編

星稜B・遊学一般・金学総合・龍谷特気人気!
今回の受験者は昨年とほぼ同じということから、配布された受験者偏差値分布表と昨年財布された分布表の比較をしてみます。


私立高校コース別志願者数&平均偏差値昨年差
 

高校・コース:志望者(昨年差)平均偏差値(昨年差)

星稜
Aコース:542人(-62)60.4(+0.2) 
Bコース:716人(+68)52.8(+1.1)

Pコース:17人(+1) 40.5(-1.1)
志望者合計:1275人(+7)

金沢
Sコース:127人(-12)58.9(+1.1)
特進コース:211人(-4)53.0(-0.2)
進学コース:431人(-36)45.8(-0.1)
スポーツコース:43人(+14)41.0(+3.9)
志望者合計:812人(-38)

北陸学院
特別進学コース:88人(-7)53.2(+1.5)
総合進学コース:150人(+6)43.5(+1.4)
志望者合計:238人(-1)

遊学館
特別進学コース:14人(+6)43.1(-4.8)
金城大学コース:16人(-2)36.4(-3.3)
一般進学コース:297人(+50)38.5(+0.1)
志望者合計:327人(+54)


金沢龍谷

特進コース機17人(+16)48.0(+1.6)

特進コース供4人(-4)45.4(+3.8)
普通コース:54人(+3)36.7(+0.8)

志望者合計:75人(+12)


金沢学院
特別進学コース:26人(+7)47.5(+1.6)
総合進学コース:58人(+28)40.7(+4.0)
スポーツコース:21人(+11)39.8(+2.7)
芸術デザインコース:14人(±0)41.5(-3.4)
志望者合計:119人(+46)

小松大谷
特進コース:131人(-8)53.9(+0.2)
進学コース:85人(-17)44.3(+1.0)
教養ビジネスコース:30人(+6)38.2(+0.1)
体育科:8人(+6)37.6(+3.5)
志望者合計:245人(-20)

鵬学園
特進コース:20人(-4)52.8(+1.1)
普通コース:36人(-17)45.0(-1.8)

調理コース:6人(-3)40.0(+3.3)
志望者合計:62人(-24)

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


教育NEWS

第2回総合模試公立高校別志望者ランニング!

桜丘:452人 (昨年差;+28)

泉丘:395人 (昨年差;-24)
二水:333人 (昨年差;-23)

西:288人 (昨年差;+33)

小松:216人 (昨年差;-3)

石川高専:180人 (昨年差;+1)

錦丘:171人 (昨年差;-27)

金商:160人  (昨年差;+21)

県工:136人 (昨年差;+11)

明倫:136人 (昨年差;-5)

金沢市立工:107人 (昨年差;+11)

伏見:104人 (昨年差;+8)

明峰:92人 (昨年差;-16)

七尾:62人 (昨年差;-12)

金大附属:56人 (昨年差;-5)

北陵:49人 (昨年差;+25)

小松市立:44人 (昨年差;±0)

羽咋:39人 (昨年差;-8)

小松工:34人 (昨年差;-3)

大聖寺:27人 (昨年差;-4)

小松商業:20人(昨年差;+7)

田鶴浜:15人(昨年差;+6)

鹿西:8人(昨年差;-3)

辰巳丘:8人(昨年差;-2)

鹿西:8人(昨年差;-3)

松任:7人(昨年差;-7)

飯田:6人(昨年差;±0)

*志望者10人未満は除く

 

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |


教育NEWS

第2回石川県総合模試データ

平均点・標準偏差値・高校別志望者平均点一挙掲載

第2回総合模試をチェックしてみます。

 

前回はいきなりの低空飛行で平均点241点というかなりな「無理感」がありましたが、今回もほぼ同じ246点でした。

 

ま、1昨年も1・2回はこんな感じでかなりキツかったのでしたが、1回目と違いは科目の難易度。

 

1回目は英語が44点の激ムズのだったのが、2回目は国語が44点でした。

 

国語は平均点が低くても高くても正規分布になるので、前回同様の分布を描いていると言っていいでしょう。

 

平均点が昨年とは全く違うので、得点比較に意味がないのが悩ましいところですね。

 

以下、データ比較および高校別志望者平均点を!

 

第2回総合模試平均点(昨年度差)・標準偏差
英語:平均55.0点 (-3.8) 最高99点 標準偏差18.4
数学:平均49.5点 (-0.5)   最高95点 標準偏差20.5
国語:平均44.2点 (-9.0)   最高91点 標準偏差15.7
理科:平均51.9点 (-9.9)   最高97点 標準偏差19.6
社会:平均45.3点 (-8.6)  最高97
点 標準偏差17.9 

合計:平均240.9点 (-24.2) 最高467点 標準偏差81.5

 

第2回総合模試高校別志望者平均点・ランキング
泉丘:62.5 (前年差;+0.9) 347点

金大附属:61.1 (昨年差;-1.8) 336点
小松:57.3 (前年差;-0.3) 306点

二水:56.1 (前年差;+0.1) 295点

石川高専:54.1 (前年差;+0.7) 279点

七尾:53.0 (前年差;-1.7)  270点

桜丘:52.7 (前年差;+1.1)  268点

錦丘:49.3 (前年差;+1.4)  240点

小松明峰:48.7 (前年差;+1.2)  235点

羽咋:47.7 (前年差;-0.9)  227点

西:45.4 (前年差;+0.9)  208点

大聖寺:45.0 (前年差;-0.1)  206点

野々市明倫:42.7 (昨年差;±0)  186点

金沢商業:41.1 (前年差;+0.2)  173点
県立工業:40.8 (前年差;+0.9)171

小松市立:40.0 (前年差;+1.9) 164点

田鶴浜:42.2 (前年差;±0) 182点

鹿西:41.0 (前年差;-1.0)  173点

小松商業:39.4 (前年差;±0)  159点

小松工業:38.8 (前年差;+2.8) 154点

金沢市工:38.0 (前年差;+1.1) 148点

伏見:37.5 (前年差;+0.4)  144点

飯田:35.7 (前年差;-2.1)  129点

北稜:34.1 (前年差;-0.6) 116点

松任:33.0 (前年差;+3.5) 107点

辰巳:32.9 (前年差;-3.8)  106点

*赤字は0.5以上上昇、青字は0.5以上下降

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |