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「感激の贈り物と嬉しい言葉」
『成績を上げる7つのココロ・掘戮・・・・!!

昨日は夜に塾へもどって、中3生の面談をした。

今日、公立高校の推薦入試があるので、最後の「作文」添削を口頭でしていたのだ。

学校で行われてた個人面談についての相談も何人かあった。

その面談の間に郵送されてきた荷物を送り主も見ずにあけたら、びっくり!

なんと、コレ→

が入っていた。

わ〜〜〜〜〜っ。

『成績を上げる7つのココロ・掘戮澄瓠瓠瓠!!

これで、3冊になった。

←というか、三部作だ!

黄色の1冊目には「スペシャルに勉強がでるようになりたい中学生のために」というキャッチ・コピーがあった。

緑色の2冊目は「超スペシャルに勉強ができるようになりたい中学生のために」とうコピーだった。

そして、3冊目の桃色の冊子には「勉強がんばるすべての子ども達へ」とある。

・・・・・・・・・・・・!

なんだか、とても強く、胸が締め付けられた。



テーブルの横にどかーんと積んで、面談を続けた。

次の日推薦入試を控えている塾生たちは早めの帰宅をするので、次々と事務所に顔を出した。

僕は、積んである「ココロ・トーク第3弾」を手渡した。

友達と連れ添ってきた「Tちゃん」が言った。

「わ〜、やった!今夜は、コレを読んでねま〜す。」



その「大切な冊子」を手にしながら、帰り際に「合格するように、塾長のパワーを頂戴!」と冗談交じりに、でも真剣にいう彼女達に「儀式」をした。(笑)

僕の「祈祷」よりも明日は、「Mr.Honda」が付いているって心で思った。

まだ授業が終わっていない中3生の全クラスに、「大切な冊子」を配った。

みんな一斉に勉強している手を止めて、「ココロ・トーク集」を開き始めた。



本田先生、本当にありがとうございます。

僕は、ずっと、あなたの「応援者」でいることを誓いました。
| SHIGEHARU FUJITA | | comments(2) | - |
Comment
2008/02/08 5:13 PM posted by: welson
えっ!?あれみんなに配ったんですか?
僕が帰る前に「あっココロのトークがある。」ってアピールしたのに・・・
今度来たときに下さいね。
2008/02/08 6:49 PM posted by: ハル
ごめん、ごめん。

君達の後の女子たちに配ったんだ。

わりー!

明日あげるね!!
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