←prev entry Top next entry→


大学入試情報2018年度

国公立100大学合格力ベスト200校

泉丘21位から16位、金大附属211位から51位にアップ!

『ダイヤモンドセレクト』の8月号の全国高校「大学合格力」ランキング2715校によると、今年度の「国公立100大学合格力」において北陸では泉丘が昨年の21位から16位でトップになり、富山中部が昨年の33位から28位の2番手となった。

 

「大学合格力」とは難関大学の合格者数だけではなく、卒業者数や合格した大学の難易度も加味したこの冊子独自の数値。

 

石川県では泉丘が合格力48.0ポイントでトップとなり、有名国立私立高校を除く公立高校の中では、5位の北野(京都)、7位の天王寺(大阪)、10位の姫路西(兵庫)に続く全国16位となった。

 

県内では、200番以内には昨年221位から大幅に上昇した金大附属が51位に入り、続く小松は99位となった。

 

ちなみに富山県では富山中部が28位、高岡が39位、富山が金大附属と同位の51位、魚津が162位、砺波が173位、高岡南が193位となり、なんと200番以内に6校も入り、福井県では藤島の110位だけだった。

| SHIGEHARU FUJITA | - | comments(0) | trackbacks(0) |
Comment
name:
email:
url:
comments:
Trackback
http://kecjuku.jugem.jp/trackback/6630