石川県総合模試NEWS2019

第7回総合模試過年度比較による分析!

7回の総合模試の結果が本日より送付されています。

 

高校別の平均点や偏差値等はすでにアップしてありますので、改めて確認してください。

 

最終回は公立高校のみの合否判定なので、かなり精度が高い合否判定になっています。

 

もっとも、上位校は特に調査書の評定評定によって合否が左右されやすいので、高校別合格の合否判定では合格ボーラーランインの50%合格率を志望者平均偏差値を基準としていますので、少々判定は辛くなっていると思ってください。

 

さて、今年の倍率予想ですが、以下に3年間の7回の高校別平均偏差値と受験者全体に占める占有率および各年度の最終倍率の一覧表アップしますので、参考にしてください。

 

第7回総合模試高校別志望者ランキング

高校

平均偏差値

30

30

30年偏差値

29

倍率

29

有率

29年

28

28

28年偏差値
泉丘 469 12.6 62 1.24 11.4 63 1.28 11.3 62 1.17 9.6 64
桜丘 401 10.8 54 1.54 10.8

55

1.54 10.0 55

1.68

11.5

55
二水 365 9.8

58

1.23 9.8 58 1.31 9.8 58 1.28 9.3 58
小松 313 8.41

58

1.08 7.4 58 1.19 8.5 58 1.29 8.4 59
西 279 7.5

47

1.45 8.0 48 1.28 8.1 48 1.28 7.8 49
錦丘 203

5.5

51 1.67 6.2 51 1.47 5.5 51 1.33 5.9 52
明倫 173 4.7 44 1.25 5.0 45 1.15 5.1 45 1.26 6.3 45
明峰 171 4.6 49 1.19 4.7 49 1.18 4.5 49 1.06 4.6 49
七尾 157 4.2 54 0.98 3.8 54 1.05 4.3 558 1.05 3.7 54
伏見 150 4.0 39 1.20 4.4 39 1.29 4.3 38 1.08 4.1 40
金商 149 4.0 42 1.20 3.5 43 1.46 4.6 42 1.42 4.3 43
県工 144 3.9 41 1.21 3.5 41 1.22 3.7 41 1.32 3.5 40

金市

122 3.3 39 1.22 2.8 40 1.29 2.9 39 1.28 2.9 39
羽咋 94 2.5 48 1.03 2.2 48 1.06 2.4 49 1.06 2.5 49
小松市 79 2.1 39 0.91 1.9 40 1.09 1.7 41 0.92 2.1 41
北稜 65 1.8 34 1.14 1.9 35 1.33 1.5 33 0.97 1.4 36
大聖寺 63 1.7 45 1.15 2.0 45 0.92 1.7 44 1.10 2.3 44

小松

52 1.4 35 1.19 1.9 37 1.12 1.7 37 1.18 1.6 34
小松商 40 1.1 38 1.25 1.4 38 0.99 1.1 39 1.04 1.4 40
鹿西 31 0.8 40 1.02 0.8 41 1.04 0.9 42 1.00 0.7 40
松任 23 0.6 30 0.80 0.9 33 1.08 1.0 31 1.03 0.8 33

以上、志望者20人以上

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高校入試情報2019

ズバリ、星稜・金沢入試得点別公立併願校!

というわけで、公立高校の受験校も決まったようなので、先週発表された私立入試の結果による公立併願校の目安を!

 

あくまでも、私的見解なので「参考まで!」ということです。

 

なお、言うまでもなく私立と公立とでは問題の出題傾向や難易度が全科目違うので、私立の結果で公立入試が決まるとうことではありません。

 

ま、私立の得点が悪けりゃ公立でがんばれいい!ぐらいに思ってください。

 

 

さて今年の星稜は前にも書いたように、英語と理科の難易度があがったので受験生の平均点がかなり下がったと思われます。

 

もとより星稜は年によって入試問題の難易度が違います。

 

例えば昨年のAコースの合格ラインは340点でしたが、一昨年は320点でした。

 

同様にBコースも230点と215点でした。

 

今年は一昨年の平均点よりも大きく下がったと思われます。

 

よって、以下のように例年よりワンランク下にスライドしたと考えられます。

 

Bゾーン(375点〜399点):泉丘安全圏

Cゾーン(350点〜374点):泉丘合格圏

Dゾーン(325点〜349点):泉丘チャレンジ圏&二水安全圏

Eゾーン(300点〜324点):二水合格圏&桜丘安全圏

Fゾーン(300点未満):二水チャレンジ圏&桜丘合格圏

 

一方、金沢は例年あまり入試問題の難易度の変化は少ないのですが、今年は若干合計平均点が下がったとみられます。

 

Sコース合格者も特進合格者も昨年より合格ラインが若干ではありますが下がっています。

 

よって、今年は以下の併願校が目安となるでしょう。

 

泉丘合格圏:410点

泉丘チャレンジ圏:390点

二水合格圏:375点

二水チャレンジ圏・桜丘合格圏:355点

桜丘チャレンジ圏:錦丘合格圏:330点

錦丘チャレンジ圏・西合格圏:300点

西チャレンジ圏・明倫合格圏:270点

 

北陸学院も平均点はやや下降したとみられるが、特進と総合の合格ラインは例年通り300点と210点と思われます。

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石川県総合模試NEWS2019

第7回総合模試高校別データ

模試ゼミで配布した高校別データをわかりやすくしました。

高校名 英語 数学 国語 理科 社会 合計 偏差値 昨年差 志望者数

昨年占有率

泉丘 78 69 78 85 72

382

62.2 -0.9 469 +1.24
二水 71 63 75 74 64 365 57.9 -0.2 365 +0.01
小松 70 63 75 75 65 348 57.9 -0.5 313 +1.06
桜丘 63 59 70 69 59 320 54.2 -0.6 401 -0.04
七尾 65 57 71 67 57 317 53.9 +0.4 157 +0.41
高専 61 62 68 68 50 307 52.6 -0.3 119 -0.35
錦丘 58 57 68 62 52 296 51.2 -0.1 203 -0.75
平均 57 54 65 60 51 287 50.0
明峰 53 52 65 60 51 281 49.3 +0.3 171 -0.15
羽咋 51 51 64 57 49 272 48.1 -0.9 94 +0.34
西 52 51 63 54 46 266 47.3 -0.4 279 -0.51
大聖寺 48 46 58 50 43 246 44.7 -0.7 63 -0.37
明倫 47 47 58 50 39 241 44.0 -0.6 173 -0.36
金沢商 45 45 58 43 57 227 42.2 -0.6 149 +0.51
県立工 41 43 53 44 36 217 41.0 +0.0 144 +0.32
金市工 37 40 50 41 53 200 38.8 -0.8 122 +0.46
伏見 39 39 51 38 30 197 38.4 -0.6 150 -0.37
北稜 33 33 44 31 25 165 34.5 -0.5 65 -0.13
辰巳丘 37 39 45 32 23 174 35.5 +3.8 10 -0.10
松任 26 23 37 25 16 127 29.5 -3.1 23 -0.29
小松市 40 38 54 39 33 203 39.2 -1.0 79 +0.25
小松商 37 36 53 35 29 190 37.5 -0.8 40 -0.31
小松工 32 36 44 35 26 170 35.0 -2.0 52 -0.51
鹿西 44 38 51 39 34 205 39.5 -1.7 31 +0.02
田鶴浜 45 41 56 41 35 218 41.2 -4.2 19 +0.02
飯田 48 41 58 44 39 227 42.6 -1.8 13 -0.38

 

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石川県総合模試NEWS2019

第7回模試速報「高校別志望者平均点・偏差値・占有率差」
試ゼミ保護者会での模試データ公開!

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石川県総合模試NEWS2019

模試ゼミ・模試速報!

以下のスタッフで模試ゼミが開催れました。

まずは、第7回模試速報!

 

英語:57.3点 標準偏差:18.5 最高:100点

数学:53.8点 標準偏差:15.2 最高:99点

国語:65.0点 標準偏差:15.7 最高:98点

理科:60.1点 標準偏差:20.2 最高:100点

社会:50.8点 標準偏差:18.5 最高:96点

合計:286.8点 標準偏差:77.7 最高:473点

 

とうわけで、この5科目合計平均点を公立高校入試に換算すれば、やく265点となり、実際の入試シミュレーションさは最適。

 

つまり、実際の入試での点数が今回の模試と同じになる可能性が高いということ。

 

なので、入試直前の対策が立てられるということでもある。

 

次に模試ゼミ受験講座!!

 

模試&入試情報 10:00〜10:20 私立入試結果と公立併願校&入試速報

1限目 国語 10:20〜11:10 松川光邦 スクールIE野々市北校

2限目 理科 10:20〜11:10 近藤源太 アクティブ

3限目 英語 12:20〜13:10 上原邦弘 WAKE!進学教室

昼食・休憩     13:10〜13:50

4限目 社会 13:50〜14:40 中島雄一 中島塾

1限目 数学 14:50〜15:40 野瀬一善 金沢教育アカデミー

 

保護者説明会 14:00〜15:30

 2019年度公立入試のロードマップ:「追試」につて

◆仝内私立9校の入試結果総括:入試問題難化傾向について

 私立入試結果から選ぶ公立併願校:入試得点における今年の変更点

ぁ‖7回総合模試速報データ:高校別得点分布表、平均点と公立入試

ァ仝立入試の志願変更:難関上位校の倍率予測

Αー験家族の心得:入試までの勉強方法と入試前日について

その他 大学入試改革について

 

以上でした。

 

 

 

 

 

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高校入試情報2019

私立高校入試結果総括

星稜が激ムズ、金沢・ミッションも難化でかわる公立併願?!

さて、先週私立高校入試が終わってすぐに、受験生たちはかなり動揺していたようだ。

 

特に、星稜高校を受験した塾生たちだ。

 

理由はもちろん入試問題の内容だった。

 

おとで分かったのだけど、星稜のあの英語は無いよね!

 

それに、理科も!!

 

私立高校受験については、市販されている過去問でシミュレーションするのが必須。

 

高校によって全く難易度や出題傾向が違うからだ。

 

しかも、同じ高校であっても年度によって科目の難易度が変化する。

 

毎年、6月や9月に開催される塾向け説明会では、受験生の平均点などが公表されるけど、特にコース別で合格ラインを設けている星稜や金沢の平均点はそれぞれ変化している。

 

しかし、今年の星稜はというとこれは、6月にならないと公表されないけど昨年と比べても大きく平均点が下がったとみるべき。

 

つまり、毎年Aコースの合格ラインは点数でいえば350点〜374点のCゾーンあたりなだけど、今年はEゾーンからも合格者が出ているからだ。

 

よって、従来の得点ゾーンでの公立併願の目安が大きく変わるというとだ。

 

もっとも悩ましいのは二水併願希望者だろう。

 

難易度が圧倒的に上がった今年の入試では、DゾーンどころかEやFゾーンでの併願となるからだ。

 

さらに、Fゾーンは300点未満としかわからないので、それが275点なのか250点なのかもわからない。

 

つまり、桜丘併願希望者のほとんどがFゾーンとなってしまうという、悩ましさだ。

 

もっとも、星稜に合格すれば桜丘併願希望者は得点ゾーンにかかわりなくゴーだけど、合格圏ともいえるDやEゾーンではないからだ。

 

同様に二水は例年であればDゾーンでほぼ確定するけど、Fゾーンだと不安にさいなまれるということだ。

 

なので、星稜受験者は例年よりワンランク下のゾーンで考えればよいということになる。

 

それにしても、悩ましいことに変わりはない。

 

一方、金沢も難化傾向にあり国語もかなり難易度が高かっといえるけど、Sコースや特進の合格者の得点を参考にすれば、今年は5科目合計では昨年より若干の平均点下降と思われる。

 

今年度の金沢市統一テストは1回目も2回目も例年より易しかったのだけど、それとほぼ同等の難易度とみてよいだろう。

 

つまり、金沢市の受験生は第2回の統一テストと金沢高校の入試得点で比較できるということ。

 

進学コースの合格ラインを例年より20点あげた金沢だけど、Sや特進の合格ラインは昨年より下がったとみるべきだろう。

 

また、昨年より入試問題の難化傾向が表れている北陸学院だけど、今年も難化傾向にあるといってよだろう。

 

それにより、特進の合格ラインは20点ほど下がったと思われる。

 

さて、今年受験者を増加させた小松大谷・遊学館・金沢学院・鵬学園については問題内容も難易度も例年通りといってよい。

 

次は総合模試の結果。

 

模試ゼミが終了したら、アップしま〜〜す!

 

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高校入試情報2019

私立高校入試結果総括

大谷・金沢・遊学で不合格者増加!

私立入試問題に難化傾向顕著!!

今年の私立入試の結果を2回に分けてまとめてみよう。

 

まず小松・加賀地区では小松大谷の受験生が100人以上大幅に増加し、そのぶん結果不合格者も昨年よ37人も多い51人となった。

 

下の一覧表からもわかるように、今年は特進コースの受験者が多く、受験生の学力レベルが上昇した。

 

同じく学力層が上がったのは、学校説明会等で合格ラインの引き上げを決めていた金沢。

 

昨年より受験者が40人以上減少したにも関わらず、不合格者は昨年より若干多い20人となった。

 

Sコースでは合格者hが26人減少し、特進コースでは50人増となりSコースのレベルが上昇したといえるだろう。

 

また、受験生の学力層がもっとも高い星稜ではAコース合格者が減り、Bコースへのl繰り下げ合格が減少している。

 

なお、今年も例年通りの人気を維持している北陸学院は、特進の合格者が減少していると思われる。

 

七尾・能登地区の鵬学園では受験者数が増加したが、不合格者が昨年より少ない8名のみとなり、調理より普通科の人気が高かった。

 

以下、高校別合格者数一覧。

 

次は、激変した今年の入試問題の難易度による変化をチェックしま〜〜す。

 

つまり、公立併願校をどのように決定かってことです!

 

高校名 学科・コース 定員 受験者

合格者

増減

不合格
星稜 72 1085 806 +35
420 916 1190 -105
108 90 85 -10
600 2091 2081 -80 10
金沢 70 323 214 -26
特進 70 579 412 +50
進学 210 639 911 -51
スポーツ 70 80 64 -11
420 1621 1601 -38 20
遊学館 普通 440 1288 1266 +67 22
北陸学院 普通 200 684 670 +1 14
金沢龍谷 普通 360 572 538 -59 34
金沢学院 特別進学 80 44 -16
総合進学 180 563 508 +48
スポーツ 120 181 178 +22
芸術デザイ 40 83 88 +24
420 827 813 +78 14
小松大谷 特進 60 456 456 +105
進学 120 486 484 +32
教養 80 455 422 -10
体育 40 58 42 +7
300 1455 1404 +70 51
鵬学園 普通 90 650 642 +66
調理 30 34 34 -5
120 684 676 +51 8
航空石川 航空 200 219 218 -23 1
合計 3060 9441 9267 +49 174
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石川県総合模試NEWS2019

第7回模試ゼミ大盛況?!

本日、模試事務局ではデータ委員会が開催されるのだけど、日曜日に実施する最後の模試ゼミにはなんと過去最多の160組以上の受験家族の申し込みがあるとのこと。

 

リピーターが100組近くいるようだけど、初参加もかなりの人数。

 

どうしよ?!(笑)

 

会場はあの立派な専門学校の街中キャンパスなので、受験生の授業は問題なくいい感じ。

 

でも、保護者説明会はキッチンシステムのあるおしゃれな階段教室なのに、以前ここを使ったときはなんとモニターが全然使えなくて、結局スクリーン持ち込みでやった苦い経験がある。

 

なので、今回も機器接続がうまくいくか不安しかない。(汗)

 

それに160人もはいるのかいな?

 

最後なのに、こちらの都合で混乱するのは保護者に申し訳ない。

 

ま、今回は机付きの講義室なので、いつものクレームはこないだろうけど・・・。

 

 

さて、私立入試が終わり関係各方面から情報収集しているのだけど、一言でいえば今年の公立入試は不確定要素が多ってこと。

 

それをどのように保護者の方々につたえるか?

 

悩ましいプレゼンではある。

 

今日の星稜で私立の合格発表がすべて終わるので、明日は一応、私立の総括してみま〜〜す。

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高校入試情報2019

『インフル追試』石川県でも今年から導入決定!

過去最高の感染者数を出している今年のインフルエンザに対して、県教委はインフルエンザや他の感染症などで入試を受けることができなかった受験生を対象に、本入試日6日後の3月12日(火)に「追試」を実施すことを決めたようだ。

 

新聞によると、県教委では今までインフルエンザで欠席した受験生はおらず、風邪などで体調不良の場合は「別室受験」で対応してきたが、今年の感染者拡大を受けて、他の都道府県同様に「インフル追試」に関する詳細を決定したという。

 

北陸3県の公立高校の追試については福井県が昨年から実施していて、今春からは石川と富山が加わり全国26都府県で導入とのこと。

 

しかしその追試の内容は都道府県によって違っているので、以下に石川県の「追試」のポイントを!

 

1)追試実施日は3月12日(火)で1日で5科目受験

2)1科目20分で国語と英語をまとめた「検査機廚40分で

  数学・理科・社会をまとめた「検査供廚60分で合計100分

3)配点は各科目40点の5科目合計200点満点

4)入試問題とは問題数や難易度も違うため本試験受験者とは別途の合否判定を行う

5)追試による合否判定は調査書などより「本試験を受けていたなら、

  明らかに合格できた力があると判断される」ことが、合否基準となる

6)学校指導課では「追試はあくまでも救済措置であり、受験で有利に働くことはないので、

  できる限り別室受験が望ましい」としている

7)追試の合格発表は3月14日(木)の合格発表の後の15日(金)に各高校に通達し、

  追加合格者の扱いとなる

 

ま、今年のインフルエンザはあまり高熱が出ないようだから、体調不良の場合はやっぱり「別室受験」だね!

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大学入試情報2019

国公立大学入試志願状況

金大2.4倍から2.2倍、富大・福井大も3.8倍と2.6倍に減少!

というわけで以下、金大・県立・県立看護・小松大の倍率一覧

 

2月6日午後5時現在

金沢大学

学域 学類等 募集 志願 倍率 昨年
人間社会 人文 100 180 1.8 2.3
法L方式 70 201 2.9 2.0
法M方式 45 100 2.2 1.8
経済 100 257 2.3 2.2
学校教育 64 182 2.8 2.6
地域創造 55 146 2.7 2.6
国際 48 99 2.1 1.4
492 1165 2.4 2.2
理工 数物科 64 109 1.7 2.2
物質化 55 124 2.3 2.3
機・フ・電 252 497 2.0 1.9
地域社会基礎 78 99 1.3 2.2
生命理工 50 119 2.4 1.7
499 948 1.9 2.0
医薬保健 84 239 2.8 4.2
薬・創薬 64 180 2.8 4.1
看護 55 106 1.9 2.7
放射線 29 74 2.6 3.7
検査技術 29 65 2.2 3.1
理学療法 15 39 2.6 2.1
作業療法 14 33 2.4 3.9
290 736 2.5 3.6
合計 1281 2849 2.2 2.4

 

県立・県看・小松大学

大学 学部 学科 募集 志願 倍率 昨年
石川県立 生物資源環境 生産 20 37 1.9 5.3
環境 20 41 2.1 2.4
食品 20 71 3.6 4.1
60 149 2.5 3.9

石川県立看護

看護 看護 40 72 1.8 3.6
小松公立 生産システム 生産 40 93 2.3 5.7
保健医療 看護 30 91 3.0 11.3
臨床 17 67 3.9 7.7
国際 30 199 6.6 6.3
117 450 3.8 7.4

 

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